7月13日(土)13:00からZOOMセミナーを毎週開催   詳しくは下記「セミナー・キャンペーン情報」から

龍神AI



「龍神AI(自動売買プログラム)」とは

自動売買@研究所には、日経225先物ミニ15分足で自動売買する「龍神AI」という自動売買プログラムがあります。
「龍神AI」は株価予想分析チャートシステム「増田足」にAI(人工知能)を搭載することで、「損小利大」のトレードを狙っています。


「龍神AI」このような方にオススメ

このような経験やお考えの方に

 株式投資経験者であれば、このようなことに悩まされていませんか・・・

  • どうしても損切りができない
  • 売買タイミングを計っていたつもりがタイミングを逃してしまった
  • 利益が出たらすぐ売ってしまう、損が出ている時は持ち続けてしまう
  • 忙しくて相場を見ていられない
  • 不安で相場を見続けてしまうが、何もできない など

アナタの“困った”を解決

 私たちが「人間」である以上、誰にでも人間特有の“クセ”が備わっていて、それが投資に対していろいろな影響を及ぼすことが行動経済学や投資心理学などでも説明されています。これは、アナタが悪いのではなく、人間の“クセ”なので仕方ないことなのです。この“クセ”を「ルール」を作ることによってコントロールしようという有効な手段があります。しかし、実はその「ルール」を「ルール」通りに守れるか、否かも私たち次第なのです。
 もしも、アナタが、このような点で失敗を経験しているのならば、【自動売買】の活用は検討の余地があると思います。

 また、私たちは「人間」である以上、休息や睡眠をとることも重要です。一方、金融市場は眠るどころが留まることなく、世界中を駆け巡り続けています。これを24時間四六時中、追い続けるには心理状態も体力も持つわけがありません。こんな当たり前なこと、誰でも頭ではわかっているのですが、何とかしたくなるのも「人間」なのです。
 だから、自分の代わりに「ルール」に忠実に従って、任務遂行をしてくれるのならば、【自動売買】は魅力的ではないでしょうか。

このように、【自動売買】はそれぞれの状況にあるアナタの“困った”を解決してくれる一つの手段だと思います。

利用方法

「龍神AI」としては販売しておりません。ただし、「龍神AI」の研究開発費をご提供いただいた方に最新版「龍神AI」をお使いいただけるようになっております。設定はいたって簡単!ネットワークにつながるPC、Excel、楽天証券の口座開設が出きれていれば、ちょっとした設定ですぐにお使いいただけます(現在、研究開発支援援助は“キャンセル待ち”になっておりますので、お申し込みはお早めに)。

万が一、設定できなくても大丈夫!オンラインでの設定補助を行います。また、龍神AIだけでなく増田足やChatworkなど、弊社ですべてをセッティングしたPCの販売も承っております。在庫の関係などもございます。

まずは「コチラ」からご連絡ください。


考察:気になる龍神AIの3つの疑問について

「龍神AIのパフォーマンスって先物でレバレッジをかけてるからよく見えるだけじゃない?」
「勝率でみるとこのパフォーマンスって納得できない」
「レバレッジって怖いんじゃないの…」

といった、龍神AIで気になる3つの疑問を考察してみました。


『龍神AI』究開発援助のお願い
(研究開発援助特典付き)

現在、当研究所で行っている自動売買プログラム『龍神AI』に関する研究開発資金のご援助をお願いしております(研究開発援助額により、特典の内容が異なります)。

研究開発援助額【特典】自動売買プログラム
(有効期限1年)
¥ 180,000~龍神AI‐ ミニ3枚
¥ 250,000~龍神AI‐ ミニ5枚
¥ 400,000~龍神AI‐ ミニ10枚
2024年版「龍神AI」残枚数
  • 現在、2025年版のお問い合わせを受け付けております。
  • ミニ先物の枚数が100枚(上表にて「残り 0枚」表示)に達したところで終了(同時に大量の枚数を売買すると、価格が瞬間的に大きく変動します。自動売買枚数を制御することで、研究所員のスリッページリスクを低減させるための方策です)。
  • なお、ラージ先物をご希望の場合は、上記のお申し出ボタンからラージお問い合わせを選択してご連絡ください。

なお、研究開発資金をご援助いただける場合は銀行振込となります。
現在、研究開発援助特典が上限に達しているため、龍神AI 2025版のお問い合わせのみ受け付けております。


FAQ(よくあるご質問)

龍神AI」について
自動売買において、過去、誤発注などはないですか?

プログラムに基づいて発注をしますので、誤発注はありません。ただし、インターネットを介しますので、通信環境(状況)によって、発注漏れの可能性は排除できません。なお、決済時における発注漏れは致命傷になりかねないため、仕掛け建玉約定後、直ちにロスカット逆指値注文を自動発注する機能を備えています。これにより通信環境(状況)エラーになっても不測の事態に陥らないよう充分配慮いたしております。

買い切りプログラムですか?

「龍神AI(自動売買プログラム)」は買い切りではございません。「龍神AI」の開発資金援助をしていただいた方に、援助額に応じた特典としてプレゼントさせていただいているもので、利用可能期間は概ね1年となります。なお、この間に「龍神AI」のバージョンアップ等があった場合は、無償にて最新のファイルを配付させていただいております。

誰でも使えますか?

楽天証券で口座開設条件を別にして、「龍神AI」自身の制限は特にございませんが、先物取引になるので、株式投資未経験者の方はお勧めしておりません。なお、岡三オンライン証券に関しては、先物・オプション取引につきまして年内でのサービス終了のご案内のアナウンスが岡三オンライン証券よりあったため、2024年版からは楽天証券版のみご提供となります。

なぜ、100枚で終了になるのですか?

龍神AIの初期設定どおりに皆さんが発注した場合、同時に大量の枚数を発注することになってしまうと、ほかの龍神AIをお持ちの方にご迷惑をおかけすることになってしまいます。そこで、自動売買する枚数を制限することで、スリッページリスクを低減させる方策を取らせていただいております。

最低投資金額(最低必要証拠金)はいくら必要ですか?

最低必要証拠金×仕掛ける枚数が最低投資金額ですが、値動きのある先物をトレードしますので、最低必要証拠金×仕掛ける枚数×2をお勧めしています。最低必要証拠金16万円(毎週変更されます)、仕掛ける枚数3枚の場合、16万×3枚×2≒100万円を証券会社に証拠金として差し入れしておきましょう。

設定・準備について
事前準備に必要なものは何ですか?

必要なものは、Windows10以降のパソコンと、Office2016以降のエクセル、楽天証券の先物口座(証拠金が別途必要です)があればスタートできます。

楽天証券以外の証券口座で取引しているのですが、使えますか?

楽天証券の口座が必須になります。

「増田足」を岡三オンライン証券の口座で利用していますが、「龍神AI」も使えますか?

2024年版からの「龍神AI」は、岡三オンライン証券の口座ではご利用できません。楽天証券の口座が必須になります。

PCや通信環境などの動作確認状況はわかりますか?

下記のスペックであれば、快適にご利用いただけます。
 OS:Windows10 もしくは、Windows11
 Excel:Office 2016(32ビット/64ビット)以降 ※Office365を除く
 CPU: Core i5-10500  3.1GHz~
     Core i7-1165G7 1.2GHz~
     AMD Ryzen 7 5700U 1.80GHz~ 
 メモリ: 16GB以上
 HDD : 10GB以上の空き容量
 通信速度: 30Mbps以上

設定準備は難しいですか?

初回のみですが、楽天RSSのインストールと楽天RSSをエクセルにアドイン設定する必要があります(手順書をご用意しています)。なお、パソコン操作が不得意な方には、リモート操作で初期設定を完全サポートさせていただいております(所要時間10分程度)のでご安心ください。

すべてを設定したPCを販売しているとのことですが、どのようなスペックですか?

エクセル(Office)と龍神AI、「増田足」、ZOOM、Chatworkをインストール、かつ、すぐに利用できるようにセットしたものだと15万円程度+税を見込んでいただければと思います。
デスクトップ型、ノート型のいずれもございますが、外出時にパソコンを持ち歩くことがないようであれば、大きな画面でチャートをみることができるデスクトップ型をおすすめします。

操作方法について
画面構成はどのようになっていますか?

このようになっています(図をクリックすると拡大できます)。

基本操作は複雑ですか?

複雑な操作は必要ありません。利用する際に【OFF】を【ON】にするだけです。

自動売買だけでなく、手動切り替えとかはできますか?

利用中に裁量トレードを手動で行うことも可能です。特別に自動と手動の切り替えは必要はなく、並行してトレードできます。

仕様について
初期の仕様(設定状況)を教えてください。

「増田足」を使った「ラッキー7投資法(押し目買い・戻り売り)」に、バックデータに基づく仕掛け枚数をAI制御するという仕様になってます。

初期設定のまま使用した場合、想定されるリスクを教えてください。

逆指値の決済注文を設定することで、最大の損失を限定する機能があります。この機能を使わない(設定しない)ことも可能ですが、許容リスクが高まります。

個別銘柄でも自動売買できますか?

現在、個別銘柄の自動売買プログラムはご提供いたしておりません。なお、上場銘柄(約4,000銘柄)の中から、どの銘柄を自動売買するか?といった銘柄選択ロジックがあれば、技術的には自動売買は可能ですのでご相談ください。

仕様のカスタマイズはできますか?

ご自身での「龍神」のカスタマイズは、ご利用規約で不可とさせていただいております。
なお、カスタマイズのご要望は随時承っております。また、高度な、または逆張りなどオリジナルのカスタマイズをご希望の場合は、自動売買@研究所にて承っております。

その他
「龍神AI」を導入したら、プライム会員にならないとダメですか?

プライム会員になる必要はございません。225先物以外の株式トレードやファンド、投資に関する実践的な技能・知識を身につけたい方、もしくは個別の投資相談をご希望の方はプライム会員にご入会ください。

「龍神AI」を導入したら、自動売買@研究員にならないとダメですか?

自動売買@研究員になる必要はございません。なお、ご自身の売買ルールの検証およびその売買ルールで自動売買システムの作成を希望される方は自動売買@研究所の研究員にご応募ください。

「日経225ミニ」について教えてください。

「日経225ミニ」とは日経平均株価(日経225)を対象にした株価指数先物取引で、取引単位が「日経225先物取引」の10分の1と、少ない証拠金で取引をすることができます。現物取引ではできない「売り」からの取引ができることから下落相場でも収益を得ることが可能です。
一般的に、日経平均連動型ETF等の現物株式による同金額の取引と比較した場合、取引手数料がリーズナブルで、信用取引の際にかかる金利や貸株料等のコストもかからないというメリットがあります。
※日経225先物取引については、コチラから。

「スリッページリスク」って何ですか?

注文を出した価格と実際に成立した価格との差を「スリッページ」といいます。特に相場が大きく変動している場合には、スリッページが大きくなる可能性があります。よって、「スリッページリスク」とは、値段が乖離してしまうリスクのことです。



このサイトについて

『自動売買@研究所』は、日本投資リテラシー合同会社が運営しております。

お問い合わせ

お問い合わせはこちら