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貨幣博物館に行ってみた。

 ここではお金の歴史を中心に学ぶことができ、特に日本史が好きな方であれば、各時代背景と合わせてみることで、教科書には書かれていない生活面からみた新しい発見があると思います。
 最近では、大学受験のみならず中学受験でも「お金」に関する問題も出ています。少しでもお金に興味を持つ機会を増やせればと思います。

貨幣博物館について

 昔のお金に関する資料、とくに戦前に集められた昔のお金に関するたくさんの資料を大切に保管しています。これらの資料を永く後世に残すために保管したり、そのうえで、資料の歴史的な意味などを調査したり、調査したことなどをもとに展示を行っている場所になるそうです。
 入場料は無料なうえ、コインロッカーもあるので身軽な状態でゆっくりと見学ができます。

注意事項

  • 休館日や開館時間などの確認をしよう
    👉電車に乗ったりと多くの人は移動に時間やお金がかかります。無駄足にならないようにしましょう。また子供向けイベントも実施される予定なので、最新情報をご確認ください。
    👉貨幣博物館公式サイトはコチラから。

  • ノートと色鉛筆を持っていこう
    👉下記にもありますが、撮影不可の場所もあるので、ノーとと鉛筆、色鉛筆などを持ってくる。

  • 写真が撮れるように準備をしておこう(ただし、写真撮影不可エリアもあるので注意)
    👉スマートフォンを持っていくかと思いますが、その場合、画像ファイルがいっぱいで撮影できない、充電が切れ・・・ということがないように準備をしましょう。

  • かばんやリュックを用意しよう
    👉お財布や水筒などを持って歩くだけでなく、博物館では写真撮影ができないエリアがある一方、いろいろな資料が用意されているのでそれを持って帰るためです。また、A4サイズのクリアファイルを1枚持っていくと便利です。

  • 体調不良の時は出歩かないようにしよう
    👉自分もそうですが、コロナだと他人に移してしまう可能性があります。迷惑をかけないよう、少しでも体調が悪いときには出歩くのはやめましょう。

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